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ベランダガーデニングLIFE
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育て方メモ

植物アイビー
植物イタリアンパセリ
植物オレガノ
植物カジュマル
植物サボテン
植物プテリス
植物ドラセナコンシンネ
植物パキラ
植物バジル
植物プテリス
植物プミラ
植物ベビーローズ
植物ミリオンバンブー
植物ロズマリー
植物ワイヤープランツ
植物クランベリー(ツルコケモモ)
植物アジアンタム
育て方 | 11:26 | comments(0) | trackbacks(0) | エリ

カジュマル 育て方メモ

水不足でも急に葉が枯れることはないので気づきにくいのですが下葉が黄ばんできてやがて枯れ落ちる原因になりますので寒さで根があまり活動していないこの時期は葉水が絶対必要です。
多湿を好むカジュマルには葉水は不可欠ですので葉水で湿度を保つことです。
ガジュマルは強い光を好む一方で耐陰性もあり冬期は室内でも冬越ししますが株は確実に弱っていますので春からはいきなり直射日光下に出さずに徐々に陽の光に慣らしながら葉水をよく与えることが必要です。
水遣りは生育期には用土が乾いたら底から流れ出るくらいたっぷりと与えると同時に必ず葉水をかけて湿度を保ちます。
葉が枯れ落ちる原因の多くは水不足でしかも原産地が多湿地帯で湿度を好むガジュマルには葉水は絶対不可欠です。
冬は水遣りを控え葉水を時々与えて湿度を保ちます。
肥料は夏の生育中のみ緩効性の置き肥か液肥をときどき与えます。
更に今後2、3年植え替えしないでいると根詰まりで葉が落ちたりしますので梅雨時が適期でから1回り大きな鉢に植え替えましよう。
また取り木か挿し木で増やすことができますのでチャレンジしてみては如何ですか。
育て方 | 17:36 | comments(0) | trackbacks(0) | エリ

アジアンタム 育て方メモ

耐寒性、多年草
植える時期 4月〜6月
土/種類名 園芸培養土
肥料 地植え:化成、水肥
鉢植え:化成、水肥
肥効時期 5月〜7月、9月〜10月
水やり 成長期:表面が乾いたらたっぷり
休眠期:表面が乾いたら
植え替え 春、2〜3年毎
消毒 4月〜6月、9月
熱帯アメリカ原産。黒い針金のような葉柄に鮮やかな緑の小葉を沢山つけ、その草姿は繊細そのものです。
室内インテリア鉢として、風呂場、トイレ、キッチン、玄関などに飾れます。
昼間はレース越しの日を当てるように心がけますと新葉の展開も始まります。
冬場、暖房のきいている室に置く場合は乾きに気をつけて、水やりをしなくてはなりません。
放って置いて傷んでしまった株は、株元1〜2cmの所まで切り戻し、日に当てないで様子を見ていると、新芽が上がってくる事もあります。
固形肥料は5〜7月のみ与えます。
育て方 | 17:31 | comments(0) | trackbacks(0) | エリ

クランベリー(ツルコケモモ)育て方

タイプ:耐寒性常緑低木
植え時:10中旬〜3月
適地:日本全国
栽培難易度:やさしい
収穫:8月〜9月
栽培方法:
つつじ科の極小木ですので、鉢植えでお楽しみ下さい。
日向でも半日陰でも大丈夫。
酸性土を好みますので、ブルーベリー用の酸性培養土や酸度調整をしていないピートモスを混ぜ込んだ培養土に植え込み、水を切らさないように管理します。
枝が蔓状に長く伸びますが、剪定はしないで下さい。自家結実性がありますので、一本の木でも実をつけます。
苗ですので、開花・結実は翌シーズンからとなります。冬は戸外で十分に寒さにあててください。これにより花芽が形成されます。
・収穫・利用法:赤く色づいた実を収穫します。果実にはビタミンが多く、ジャムや果実酒に適しています。
育て方 | 17:25 | comments(3) | trackbacks(0) | エリ

イタリアンパセリ

植物種まき
種まきに適した時期は春(3〜4月)と、秋(9〜10月)です。発芽適温18度前後を目安にします。移植を嫌うので直まきにします。10儡岾屬5粒程度を点蒔きします。覆土せずに、軽く種を土に押さえておきます。


植物定植
時期は4〜6月(秋は9〜10月)頃が適しています。苗から育てる方が簡単ですが、移植を嫌うので、根鉢を崩さないようにそのまま植えます。


植物栽培場所
半日陰でも育ちますが、日当たりで管理します。


植物
肥沃で湿り気のある水はけの良い土を好みます。


植物収穫
植付から30日程度で根づくので、その後から。根元、2〜3cmを残して収穫するようにします。


植物水やり
水やりは、土が乾燥してきたら、鉢底から水があふれるまでたっぷりと与える。(種まき直後などは、種が流れないように優しく潅水すること)


植物肥料
元肥(緩行性肥料)を施し、その後定期的に(2〜3週間に1回を目安に)薄めの液体肥料などで追肥します。


植物ポイント
パセリは耐寒性二年草だが、一年草として育てるのが一般的。植つけ後1週間は半日陰に置きます。
コンパニオンプランツ
サラダバーネット・トマトと相性がよい。
育て方 | 08:31 | comments(0) | trackbacks(0) | エリ